増大サプリで有名なバリテインを徹底解剖

噂の怪しい増大サプリを検証

効果があるか分かりませんが購入は控えた方が・・・

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増大サプリについて怪しいと思われる商品を探しているといくつかの共通点が見つかります。

『デカくなるアピールをやたらにしているサイト』です。

実際、飲んでいる方もいると思いますし、効果もあった方もいるので、一言で大きくならないですとは言い切れないですが、実際に販売してから2年以上経過している増大サプリが多いと思います。

実際効果が全然ない増大サプリならば、1年もしない内に消費者センターにクレームが多数寄せられ、商品自体販売できない状況になります。

その他にもホームページでは『増大効果があります』とうたった見せ方が上手く出来ている為に、信頼性の高い商品に強く見える事によって購入される方が後を絶たないの状況なのかと思います。

一概に増大サプリのみではなく、真面目に販売されてるサプリメントであるならば、過剰な増大効果を前面に出さない様にする商品が多いのが何とも言いようがないです。

しかし『絶対大きくなる』『20㎝以上』などの宣伝文句に比べると、それ程大きな効果を最終的に出てる方が居ないのが現実です。
また評価や口コミを見ても増大に大成功しましたという方は見た事もないです。
 

実績を前面に出したがる増大サプリは怪しすぎる

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『モザイク加工で大きく増大したペニス画像』や『サーモグラフィー』を使ってここまで大きくなりましたと露出している増大サプリのサイトも多々あります。

この様なサイトは特に注意が必要な怪しい増大サプリです。

サーモグラフィーは今ではフォトショップ等の画像加工ソフトで加工する事が出来ますし、サーモグラフィーの画像枠からはみ出してる以上にペニスの先も見切れているのは、非常に怪しいとしか言いようがありません。

同じく巨大なペニスをモザイク画像もフォトショップを使用すればいくらでも大きさなどを加工できます。

全部嘘とは言えませんが、全部本当かも疑問が残ります。
 

通信販売サイトのルールギリギリの増大サプリが怪しい

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インターネットで物を販売する際には、販売する会社は通信販売サイト上に絶対記載しなくてはいけないのがあります。

それが特定商取引法になります。
 

特定商法取引法

 

インターネットで通信販売の取引をする場合『販売する会社情報』『発送する方法』『返品する情報』等をルールに従い掲載しなければいけません。


※電話勧誘販売や訪問販売なども特定商取引法があります。


今現在、その特定商取引法のルール通り記載してない増大サプリは多数あります。


その理由は単純に特定商取引法を曖昧に記載していれば、何かトラブらが発生した場合に、販売責任のメーカー側が責任を負わなくてもよい可能性があるからです。


もし購入者が何らかの形でクレームを入れたとしても、納得した上での購入だという理由で、返品を受け付けしてくれない可能性が十分に考えられます。

 

特定商取引法は通信販売サイトをウ運営する上で中小企業や大手企業は当たり前の事ですが掲載しています。

しかし、一部の通信販売サイトでは、この特定商取引法を記載しないままインターネット上で商品を販売している事があります。

この様なサイトは違法行為に当たります。

上記でも説明した通り、特定商取引法の記載が無ければ、商品を購入したとして何らかのトラブルがあっても購入者側が基本的に泣き寝入りする事になります。

特定商取引法を『記載を確認していない』という理由で購入者の方が悪いと言う事になってしまいます。

増大サプリに掲載されている特定商取引法はギリギリのグレーゾーンのラインで掲載している事が多くあるので、購入の際は必ずチェックしましょう。
 

ホームページURLが切り替わる?

増大サプリを購入しようと公式サイトのhttp://□□□.comで氏名・年齢・住所等を入れようと購入ページにアクセスしようとすると、http://×××.comと先ほどとは全く違ったサイトに切り替わるサイトがあります。

 

この場合、公式サイトに特定商取引法がきちんと掲載されていてURLが切り替わった時は危なくはないですが、特定商取引法が記載されていない場合は注意が必要になります。

どうしてこの様な事になるかというと、商品を販売する公式サイトに増大サプリを過剰に掲載する事が出来るからなのです。

そうする事によって一部の方が信頼してしまって購入するのです。

また、公式サイトを見ているのに『当サイトは公式サイトでは御座いません』と特定商取引法の掲載をせずに、いざ購入となると別サイトに誘導し、購入サイトに特定商取引法の掲載しておけば、何かあった時に『特定商取引法は購入ページに掲載されてます』と言い逃れが出来るのです。

限りなくグレーなやり方ではありますが、今の現状では通信販売サイトでは許されてるやり方とは言え、正直怪しすぎる商品が多いのも現状です。
 

グレーだからクレジットカード決済が全く使えない

 

まずクレジットカード決済をする為には、特定商取引法の通販サイトのルールとしての記載をしなければ、クレジットカードを利用する事が不可能になります。

これは通販サイトのルールを破っている為に、カード会社の審査が通らないからです。

カード会社は大手企業が多い為に、ルールに沿う様な内容で通販サイトを運営しないと審査は通る事はないからです。

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